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2006-03

個人携帯で会社番号通知を通知

フュージョン・コミュニケーションズが、なにやら面白いサービスを始めたようです。

個人の携帯電話を使っていながら、会社の電話番号を通知させて発信が出来るサービス。

* モバイルチョイス”050″
* 『モバイルチョイス”050″』の提供開始について〜1台の携帯電話で公私分計とビジネス用番号通知を実現〜

これって結構使えるかもしれませんね。会社にとっては個人携帯の月額費用負担が無くなり、個人にとっては2個携帯を持つ必要が無くなるし、個人の電話番号を通知しなくて良くなる。しかも私のように仕事の電話料金も自前で支払っている人にとっては良いかもしれません。

各社携帯電話、PHSに対応しているらしい。ってことは、普通の個人宅の固定電話からも出来るんでしょうか。。。

IP電話関連のソリューションっていろいろ有るんですね、これからもまだまだいろいろ出てきそうな予感です。ネットワークに携わる人たちにとってもVoIP関連の技術も必須と成ってきますね。

新ターミナルサービスはますますX-Windowっぽいな。

新しいターミナルサービスではデスクトップではなく、1アプリケーションだけを取り出して、クライアント側で表示させることが出来ます。なんか、ますますX端末っぽくなってきました。
サーバで実行させて表示はクライアント。X端末と同じ様なことができますね。

Windows上でUNIXのコマンドを使用したい場合によく使うCygWinですが、X-Window環境で言うところのXサーバが入っています。以前は、ASTEC-Xの評価版を試していましたが、いまではCygWinのX サーバばっかりです。スピードも気にならないから気に入っています。
社内にCentOSで構築したサーバを稼働させているんですが、GDMというGNOME環境のディスプレイマネージャを常駐させています。これがあれば、WindowsからUNIX環境+GUI環境をいじりたくなったときには、CygWinのXサーバをGDMへ接続させて、X端末化。アプリケーションはサーバ側で実行されるわけですから、X端末(Xサーバ)側はXサーバのみの負荷。快適な環境ですね。

ターミナルサービスのは、Microsoftのイベントで聞いただけだけど。X環境と同じことがターミナルサービスで出来るようになってきた感じですね。。

資料をUSBメモリー配布

先日MicrosoftのMDC2006にいってきましたが、そのときこんな物をもらいました。

USB メモリー

まあ、ふつうの128MBのUSBメモリーです。Intelブースで配っていたので、IntelとMicrosoftロゴ。

帰ってからも、しばらくほったらかし。で、最近開封して使ってみようとおもってUSBに指してみると、なにやら資料が。。。

Intelの営業資料PDFファイルがいっぱい入っていました。

消してしまうとなくなってしまうので、消さずに。。一回見てからにしようとおもって、とっておく。。。
やっぱり消すのはためらって、見てしまいました。

USBメモリーで資料配付。。。原価はどのくらいかわからないけど、どうなんだろう。

うちのホスティングサービスの営業資料をいれて、ドライブに。

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ちなみにこのサーバはIPv6では到達出来ません(--;)が、メーター側がIPv6対応なのでIPv6検出してます。

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